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グレイサーマン「本当にいいプレーができた」 8バーディ「64」で首位発進
2026年9月18日(金)午後0:59

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米男子ツアーのビルトモアチャンピオンシップアッシュビルが17日、ノースカロライナ州のクリフス at ウォールナットコーブ(7,249ヤード・パー71)で開幕。ポイントランク103位で秋季シリーズに入ったマックス・グレイサーマン(米)が8バーディ、1ボギーの「64」を叩き出し、7アンダー首位タイ発進を切った。
―初日を振り返って
今日は本当にいいプレーができたと思う。1番でバーディを獲ったと思うけど、2番でボギーを叩いて、5番か6番では50ヤードくらいのところから寄せて1パットでしのがなければならなかったから、いいスタートではなかったんだ。
でもラウンドの中盤から調子が出てきて、その勢いを保ち続けた。チャンスを待つというか、ただ辛抱することが大事だったと思う。いいショットをたくさん打てたから、あとは今やっていることを続けるだけだね。
―8つのバーディ
このコースはいくつかのパー5が鍵だと思う。標高のある場所でプレーしているし、僕たちが普段慣れているものより明らかに短いんだ。だからパー5をいかせればかなり開けてくる。
―この数週間について
ウィンダム(チャンピオンシップ)から5週間空いていたから、最初の2週間近くは休んだよ。息子が8か月半だから、家で息子との時間を過ごしていた。そこから少し練習して、フロリダの暑さから少し逃れるために自分の出身地であるニュージャージーに行って、また少し練習した。
それからまた2週間は練習をやめて、妻と休暇でイタリアに行ったんだ。息子が生まれてから、僕たち2人で過ごすのは初めてだったと思う。息子から離れているのはつらかったけど、向こうで少し心の平穏を得られたのもよかった。親友の1人の結婚式もあって、この2週間は本当に楽しかった。もしかしたら、それが(好発進の)鍵なのかもしれない。練習せずに、ただ楽しく過ごして、ここに来る。それだけだね。
―コースの印象
ツアーで初めてプレーするコースというのは、僕たちにとってかなり珍しいと思う。コースを知るという意味では、火曜日の午後に9ホールをプレーして、プロアマでも9ホールをプレーした。準備期間は短かったけど、どこに打つべきかについてはキャディに頼ったよ。ティーショットに関しては、ほとんど目の前にあるという感じだから、むしろグリーン上とその周辺で、ラインなどを覚えることが重要だった。
(写真:Getty Images)
―初日を振り返って
今日は本当にいいプレーができたと思う。1番でバーディを獲ったと思うけど、2番でボギーを叩いて、5番か6番では50ヤードくらいのところから寄せて1パットでしのがなければならなかったから、いいスタートではなかったんだ。
でもラウンドの中盤から調子が出てきて、その勢いを保ち続けた。チャンスを待つというか、ただ辛抱することが大事だったと思う。いいショットをたくさん打てたから、あとは今やっていることを続けるだけだね。
―8つのバーディ
このコースはいくつかのパー5が鍵だと思う。標高のある場所でプレーしているし、僕たちが普段慣れているものより明らかに短いんだ。だからパー5をいかせればかなり開けてくる。
―この数週間について
ウィンダム(チャンピオンシップ)から5週間空いていたから、最初の2週間近くは休んだよ。息子が8か月半だから、家で息子との時間を過ごしていた。そこから少し練習して、フロリダの暑さから少し逃れるために自分の出身地であるニュージャージーに行って、また少し練習した。
それからまた2週間は練習をやめて、妻と休暇でイタリアに行ったんだ。息子が生まれてから、僕たち2人で過ごすのは初めてだったと思う。息子から離れているのはつらかったけど、向こうで少し心の平穏を得られたのもよかった。親友の1人の結婚式もあって、この2週間は本当に楽しかった。もしかしたら、それが(好発進の)鍵なのかもしれない。練習せずに、ただ楽しく過ごして、ここに来る。それだけだね。
―コースの印象
ツアーで初めてプレーするコースというのは、僕たちにとってかなり珍しいと思う。コースを知るという意味では、火曜日の午後に9ホールをプレーして、プロアマでも9ホールをプレーした。準備期間は短かったけど、どこに打つべきかについてはキャディに頼ったよ。ティーショットに関しては、ほとんど目の前にあるという感じだから、むしろグリーン上とその周辺で、ラインなどを覚えることが重要だった。
(写真:Getty Images)
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