国内男子
細野勇策、日本勢35年ぶりレフティVなるか「しっかりと落ち着いて、いいゴルフができれば」
2026年5月2日(土)午後6:22

国内男子ツアーの中日クラウンズは2日、愛知県の名古屋ゴルフ倶楽部 和合コース(6,557ヤード・パー70)で第3ラウンドが行われ、細野勇策が2打差3位タイから8バーディ、2ボギーの「64」をマーク。通算12アンダーとし、日本勢として1991年の羽川豊以来となるレフティ優勝へ単独首位に浮上した。
―3日目を振り返って
序盤は苦しい立ち上がりでしたが、8番ホールのバーディをきっかけにバーディを重ねていくことができたので、良かったです。
―8番ホール以降、2度の4連続バーディ
ティーショットも安定していて、そこからも大体100ヤードくらいのショットがずっとピンに絡んでいたので、バーディチャンスを作ることができていました。
―3日目は快晴も風が吹く展開
まだグリーンは柔らかい状態だったので、本気の難しさではなかったのかな…と思います。
―たくさんのギャラリーに包まれていた
予選ラウンドからたくさんのギャラリーが来てくれて、自分でも楽しみながらプレーできました。
―ツアー初優勝へ単独首位で最終日へ
しっかりと落ち着いて、明日もいいゴルフができればいいかなと思います。
(C)JGTO Images
―3日目を振り返って
序盤は苦しい立ち上がりでしたが、8番ホールのバーディをきっかけにバーディを重ねていくことができたので、良かったです。
―8番ホール以降、2度の4連続バーディ
ティーショットも安定していて、そこからも大体100ヤードくらいのショットがずっとピンに絡んでいたので、バーディチャンスを作ることができていました。
―3日目は快晴も風が吹く展開
まだグリーンは柔らかい状態だったので、本気の難しさではなかったのかな…と思います。
―たくさんのギャラリーに包まれていた
予選ラウンドからたくさんのギャラリーが来てくれて、自分でも楽しみながらプレーできました。
―ツアー初優勝へ単独首位で最終日へ
しっかりと落ち着いて、明日もいいゴルフができればいいかなと思います。
(C)JGTO Images
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