国内男子
国内男子ツアー2日目は悪天候で中止 54ホール短縮競技に
2026年4月10日(金)午前11:12

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国内男子ツアーの東建ホームメイトカップは10日、三重県の東建多度カントリークラブ・名古屋(7,090ヤード・パー71)で第2ラウンドが行われる予定だったが、悪天候によるコースコンディション不良のため中止が決定した。
これにより大会は54ホールの短縮競技となるが、ポイントランキングの加算は規程により100%で変わらず。一方、賞金加算は75%となる。今大会は昨年も悪天候で最終ラウンドが中止となり、54ホールの短縮競技となった。
第1ラウンド終了時点で、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が7アンダー単独首位に立ち、水田竜昇が6アンダー単独2位で続く。ディフェンディング・チャンピオンの生源寺龍憲はイーブンパー54位タイとなっている。
(C)JGTO Images
これにより大会は54ホールの短縮競技となるが、ポイントランキングの加算は規程により100%で変わらず。一方、賞金加算は75%となる。今大会は昨年も悪天候で最終ラウンドが中止となり、54ホールの短縮競技となった。
第1ラウンド終了時点で、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が7アンダー単独首位に立ち、水田竜昇が6アンダー単独2位で続く。ディフェンディング・チャンピオンの生源寺龍憲はイーブンパー54位タイとなっている。
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