海外男子
ケプカは7位で週末へ ダボ悔やむも「それ以外は堅実。この状態が続いてくれれば」
2026年6月13日(土)午後2:30

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米男子ツアーのRBCカナディアンオープンは12日、カナダのTPCトロント at オスプレイバレー(7,389ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われ、初日首位タイのブルックス・ケプカ(米)は1イーグル、4バーディ、2ボギー、1ダブルボギーの「68」で回り、通算8アンダー7位タイとなった。
―2日目を振り返って
13番(ダブルボギー)のティーショットだけはやり直したいね。あそこで10分くらい立っていて、低いフェードを打とうとしていたのに、結局は高いドローになってしまったんだ。ああいうふうに長く考えすぎると良くない。あのショットだけは本当に取り戻したい。それ以外は堅実だったし、悪くなかった。ショットの切れは最高というほどではないけど、十分いい状態だと思う。
―今日のコンディションについて
かなり難しかった。向かい風で左から吹いてくるホールが多かった気がする。フェードヒッターにとっては少し厄介なんだ。でも今日は突風も多かった。気を抜ける瞬間もなかったし、本当に安心できる場面がなかった。一日中ずっと集中していないといけなかったんだ。
―明日に向けての過ごし方
手当てを受けて、家に帰って、トレーニングをして、その後はゆっくり過ごすだけ。
―コースは今後どう変化していく?
もう少し硬くなっていくんじゃないかな。火曜日に少し雨が降ったし、その前にも少し降ったかな。あとは昨日も降ったよね。だけど、これ以上雨がなければ、風と日差しでどんどん硬くなると思う。そうなってくれた方がいいね。コースが硬い方がプレーしていて面白いと思う。
―以前の状態に近づいている?
かなり近いと思う。ショットの内容は、今年を通して見ればまだ本来のレベルではないかもしれない。ドライバーも今週は最高とは言えない。でもパッティングは本当に良い。だから満足しているし、ワクワクしている。この状態が今週も続いてくれればいいね。
(写真:Getty Images)
―2日目を振り返って
13番(ダブルボギー)のティーショットだけはやり直したいね。あそこで10分くらい立っていて、低いフェードを打とうとしていたのに、結局は高いドローになってしまったんだ。ああいうふうに長く考えすぎると良くない。あのショットだけは本当に取り戻したい。それ以外は堅実だったし、悪くなかった。ショットの切れは最高というほどではないけど、十分いい状態だと思う。
―今日のコンディションについて
かなり難しかった。向かい風で左から吹いてくるホールが多かった気がする。フェードヒッターにとっては少し厄介なんだ。でも今日は突風も多かった。気を抜ける瞬間もなかったし、本当に安心できる場面がなかった。一日中ずっと集中していないといけなかったんだ。
―明日に向けての過ごし方
手当てを受けて、家に帰って、トレーニングをして、その後はゆっくり過ごすだけ。
―コースは今後どう変化していく?
もう少し硬くなっていくんじゃないかな。火曜日に少し雨が降ったし、その前にも少し降ったかな。あとは昨日も降ったよね。だけど、これ以上雨がなければ、風と日差しでどんどん硬くなると思う。そうなってくれた方がいいね。コースが硬い方がプレーしていて面白いと思う。
―以前の状態に近づいている?
かなり近いと思う。ショットの内容は、今年を通して見ればまだ本来のレベルではないかもしれない。ドライバーも今週は最高とは言えない。でもパッティングは本当に良い。だから満足しているし、ワクワクしている。この状態が今週も続いてくれればいいね。
(写真:Getty Images)
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