海外女子
古江彩佳、川崎重工とスポンサー契約「Kawasaki Historyに感銘」
2026年1月16日(金)午後5:37
川崎重工は16日、古江彩佳とスポンサー契約を締結したと発表した。古江は2026年シーズンからウェア、キャディバッグにブランドマーク「Kawasaki」を入れてプレーする。
古江は川崎重工が本社を置く神戸で生まれ育ち、2019年に史上7人目のアマチュア優勝を果たして、プロテスト免除でプロ入り。2024年にはエビアン選手権で海外メジャー初制覇を成し遂げた。
契約にあたり古江は「私の地元神戸には川崎重工グループ様の本社や工場があり、特に川崎車両では幼い頃から新しい鉄道車両が誕生するのをたくさん見てきました。その素晴らしいKawasaki Historyに感銘を受けるとともに、豊かで美しい未来社会に向けて『カワる、サキへ。』を掲げて挑戦されている想いに共感しております。そして、世界中の方から信頼される企業グループを目指しておられる川崎重工グループ様とともに、私も世界中で感動と笑顔を絶やすことのないプレーヤーを目指して、今後とも全力で邁進してまいりますので、引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします」とした。
古江は川崎重工が本社を置く神戸で生まれ育ち、2019年に史上7人目のアマチュア優勝を果たして、プロテスト免除でプロ入り。2024年にはエビアン選手権で海外メジャー初制覇を成し遂げた。
契約にあたり古江は「私の地元神戸には川崎重工グループ様の本社や工場があり、特に川崎車両では幼い頃から新しい鉄道車両が誕生するのをたくさん見てきました。その素晴らしいKawasaki Historyに感銘を受けるとともに、豊かで美しい未来社会に向けて『カワる、サキへ。』を掲げて挑戦されている想いに共感しております。そして、世界中の方から信頼される企業グループを目指しておられる川崎重工グループ様とともに、私も世界中で感動と笑顔を絶やすことのないプレーヤーを目指して、今後とも全力で邁進してまいりますので、引き続きご支援のほど、よろしくお願いいたします」とした。








